album information and (disc / cover) conditions |
タイトル |
BRILLIANT CORNEERS THELONIOUS MONK |
盤・ジャケット評価表 |
D=☆ C=☆● |
コメント:SIDE-A |
キズはないが②小さいプチノイズ1回 |
コメント:SIDE-B |
①キズはないが小さいプチノイズ1回③1mm位のプレスミス3か所小さいプチノイズ3回 |
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mono / stereo |
mono |
レーベル |
RIVERSIDE(OJC) Us Pressing |
管理コード |
41787 |
モニターにより実際の色と違う場合があります。 |
カードは合計5,000円以上お買い上げの場合ご利用いただけます。 |
【アルバム説明】
チャーリー・クリスチャンのミントンでのセッションに参加していた頃のモンクはテディ・ウイルソン流のピアノであったが、47年ブルーノートに初リーダー・セッションを吹き込む頃には〝モンクス・ミュージック”と呼ばれる著名曲がほとんど発表されており6年間の研鑽が特異な間と打楽器的ピアノ奏法及び作曲に反映されている事を物語っている。こうした”モンクス・ミュージック”をさらに発展させ作品として定着させたのが本アルバム”ブリリアント・コーナーズ”である。難曲揃いであるが、ローチ、ロリンズ、ペティフォ―ドらの力演に触発された新進アルト、アーニー・ヘンリーの大胆なプレイもセッションを大いに盛り上げる。